東京都港区赤坂3丁目は、赤坂駅・赤坂見附駅を徒歩圏に抱える都心屈指の高価格エリアです。港区の中古マンション平均㎡単価は約209万円/㎡(2025年)と9年で約2倍に上昇し、歴史的な高値圏が続いています。
本記事では、赤坂3丁目の売却相場・地価動向・税金・費用・売却の流れを、地域密着のプロが結論ファーストで解説します。「せっかくの都心資産を安く手放して損をしたくない」という方は必読です。
結論、売却成功の第一歩は「正確な相場を知ること」です。まずは相場の把握から始めましょう。
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港区赤坂3丁目の不動産売却相場【最新データ】
港区赤坂3丁目の2026年の不動産売却相場は、中古マンションが平均㎡単価約200〜240万円/㎡(70㎡換算で約1億4,000万〜1億7,000万円)、赤坂駅周辺の土地は坪単価約1,000〜1,500万円/坪が目安です。公示地価は上昇基調が続き、売却に適した市場環境です。
マンション売却相場(築年数別・駅別)
赤坂3丁目は赤坂駅・赤坂見附駅を最寄りとし、港区内でも高単価な立地です。築年数が新しいほど㎡単価は高く、築5年以内では㎡単価300万円を超える物件も見られます。以下は築年数別の㎡単価の目安です。
| 築年数区分 | ㎡単価の目安 | 70㎡換算 価格目安 |
|---|---|---|
| 築5年以内 | 約280〜340万円/㎡ | 約1億9,600万〜2億3,800万円 |
| 築10年前後 | 約240〜280万円/㎡ | 約1億6,800万〜1億9,600万円 |
| 築20年前後 | 約190〜230万円/㎡ | 約1億3,300万〜1億6,100万円 |
| 築30年以上 | 約140〜180万円/㎡ | 約9,800万〜1億2,600万円 |
主要駅別に見ると、赤坂駅は坪単価約792万円/坪(前年比+約15%)と上昇が続き、赤坂見附駅・溜池山王駅周辺も高水準です。同じ赤坂3丁目でも、駅距離・築年・眺望・管理状態によって価格は大きく変動します。
戸建て売却相場(面積帯別・エリア別)
赤坂3丁目は商業・オフィス色が強く、一般的な戸建ての流通は多くありません。土地としての価値が価格の中心となり、面積が広いほど総額は大きくなる一方、坪単価は相対的に落ち着く傾向があります。
| 土地面積 | 総額の目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| 50〜100㎡ | 約1.5億〜3億円 | 建て替え・店舗併用需要が中心 |
| 100〜150㎡ | 約3億〜5億円 | 事業用地・共同住宅用地として引き合い |
| 150㎡以上 | 5億円超 | デベロッパー・投資家の取得対象 |
土地売却相場(公示地価・路線価の推移)
赤坂エリアの公示地価は堅調に推移しています。赤坂1丁目の代表地点では2025年の公示地価が坪単価約2,126万円(前年比+13.5%)と大幅上昇し、赤坂全体でも上昇基調が続いています。以下は赤坂周辺の公示地価の推移(一例)です。
| 年(公示) | ㎡単価(赤坂の一例) | 前年比 |
|---|---|---|
| 2022年 | 約281万円/㎡ | +2.2% |
| 2023年 | 約291万円/㎡ | +3.6% |
| 2024年 | 約307万円/㎡ | +5.5% |
| 2025年 | 約339万円/㎡ | +10.4% |
相続税評価の基準となる路線価も上昇が続いており、赤坂の代表地点では前年比+16%程度の上昇が確認されています。地価上昇は売却価格にプラスに働く一方、相続時の評価額(相続税)にも影響する点に注意が必要です。
港区赤坂3丁目の地価動向と今後の見通し
結論、赤坂3丁目の地価は当面高値圏で推移する可能性が高いと考えられます。理由は、赤坂二・六丁目地区の大規模再開発(2028年竣工予定)や交通利便性の高さ、根強い都心居住・オフィス需要です。港区全体の人口も2025年時点で約24.5万人と増加傾向にあります。
ただし、金利動向や世界経済の影響で市況は変動します。「高値のうちに売る」判断は、正確な査定と専門家の意見を踏まえて行うことが重要です。
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WEB上の相場はあくまで目安です。お持ちの不動産の正確な価値を知るには、プロによる無料査定をご活用ください。
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不動産売却の流れ【7ステップで完全解説】
不動産売却は7つのステップで進行します。(1)情報収集・条件整理 (2)査定依頼 (3)媒介契約 (4)販売活動 (5)売買契約 (6)決済・引渡し (7)確定申告。港区赤坂3丁目のような人気エリアでも、全体の所要期間は約3〜6か月が目安です。
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目安:1〜2週間
売却の目的・条件を整理する
相続・住み替え・老後資金など、売却の目的と「いつまでに・いくらで売りたいか」を明確にします。住宅ローン残高や登記内容も確認しておきましょう。
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目安:3日〜1週間
査定を依頼する(机上・訪問)
不動産会社に査定を依頼します。まずは概算がわかる机上査定、次に現地を確認する訪問査定へ。査定額の「根拠」を説明できる会社を選ぶことが重要です。
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目安:数日
媒介契約を締結する
依頼先が決まったら媒介契約を結びます。契約形態は3種類あり、物件やご希望に応じて選択します。それぞれの特徴は下表のとおりです。
出典:宅地建物取引業法をもとにグローバルホームが整理(2026年3月時点)項目 専属専任媒介 専任媒介 一般媒介 複数社への依頼 不可 不可 可能 自己発見取引 不可 可能 可能 契約期間 最長3か月 最長3か月 法定上限なし 報告義務 1週間に1回以上 2週間に1回以上 義務なし REINS登録 5日以内 7日以内 任意 -
目安:1〜3か月
販売活動・内覧対応を行う
広告掲載やREINS登録で購入希望者を募り、内覧に対応します。赤坂3丁目は都心資産として引き合いが強く、価格設定が適正であれば比較的早期に成約するケースが多くみられます。
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目安:1週間前後
売買契約を締結する
購入希望者と条件が合意したら、重要事項説明(宅地建物取引士が実施)を経て売買契約を締結します。契約時に手付金を受領し、印紙税が発生します。
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目安:1〜2か月後
決済・引渡しを行う
残代金の受領と同時に、所有権移転登記・鍵の引渡しを行います。住宅ローンが残る場合は抵当権抹消登記も同時に手続きします。
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目安:翌年2月16日〜3月15日
確定申告を行う
売却で利益(譲渡所得)が出た場合や特例を使う場合は、翌年に確定申告が必要です。控除や特例の適用漏れがないよう、必要書類を早めに準備しましょう。
不動産売却にかかる税金【計算方法と節税策】
不動産売却にかかる主な税金は譲渡所得税です。港区赤坂3丁目で自宅マンションを売却した場合、所有期間5年超なら税率20.315%が適用されます。ただし居住用財産の3,000万円特別控除を活用すれば、多くのケースで課税額を大きく圧縮できます(2026年3月時点)。
譲渡所得税の計算方法
譲渡所得税は「利益」に対してかかる税金です。売却価格そのものではなく、取得費や費用を差し引いた譲渡所得に税率を掛けて計算します。
税率は所有期間で異なります。売却した年の1月1日時点で所有期間5年以下なら短期譲渡、5年超なら長期譲渡です。
| 区分 | 所有期間 | 税率(合計) |
|---|---|---|
| 短期譲渡所得 | 5年以下 | 39.63% |
| 長期譲渡所得 | 5年超 | 20.315% |
計算例:取得費8,000万円のマンションを1億2,000万円で売却(所有10年、譲渡費用400万円、3,000万円控除適用)した場合、譲渡所得は1億2,000万円−(8,000万円+400万円)−3,000万円=600万円。税額は600万円×20.315%=約121万円となります。
3,000万円特別控除の適用要件
居住用財産(マイホーム)を売却する場合、譲渡所得から最大3,000万円を控除できる特例があります。赤坂3丁目のような高額物件でも、控除により税負担を大きく減らせます。
- 自分が住んでいた(または住まなくなって3年目の年末までの)住宅であること
- 売主と買主が親子・夫婦など特別な関係でないこと
- 前年・前々年に同じ特例や買換え特例を受けていないこと
- 売却する住宅で他の譲渡特例を重複して受けていないこと
- 確定申告を行うこと(控除で税額ゼロでも申告は必須)
投資用(賃貸中)マンションや、専ら控除目的で入居した住宅は対象外です。相続直後の空き家などは要件が異なるため、適用可否は事前に税理士へ確認しましょう。
相続した不動産の売却と税金
相続した不動産を売却する場合、いくつかの特例で税負担を軽減できます。相続税を支払っていれば、その一部を取得費に加算できる「取得費加算の特例」を相続開始から3年10か月以内の売却で使えます。
また、一定の要件を満たす被相続人の居住用家屋(空き家)を売却する場合、「空き家の3,000万円特別控除」を利用できる可能性があります。なお2024年4月からは相続登記が義務化され、正当な理由なく怠ると過料の対象となります。売却前に登記を済ませておくことが重要です。
確定申告の手順と必要書類
売却の翌年2月16日〜3月15日に、住所地を管轄する税務署へ確定申告を行います。特例で税額がゼロになる場合でも、申告しなければ特例は適用されません。主な必要書類は下表のとおりです。
| 書類 | 内容・入手先 |
|---|---|
| 確定申告書・譲渡所得内訳書 | 税務署・国税庁サイトで入手 |
| 売買契約書の写し | 売却時・購入時の両方 |
| 取得費・譲渡費用の領収書 | 仲介手数料・登記費用等 |
| 登記事項証明書 | 法務局で取得 |
| 本人確認書類 | マイナンバーカード等 |
近年は自宅からオンラインで申告できるe-Taxの利用が広がっています。書類作成に不安がある場合は、税理士への依頼も検討しましょう。
手取り額はいくらになる?
税金・費用を差し引いた実際の手取り額を無料でシミュレーションいたします。お気軽にグローバルホームへご相談ください。
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不動産売却にかかる費用一覧と手取りシミュレーション
不動産売却の費用総額は、一般に売却価格の4〜6%程度が目安です。主な内訳は仲介手数料・印紙税・抵当権抹消登記費用・ローン繰上返済手数料などです。港区赤坂3丁目のような高額物件では、仲介手数料が費用の中心となります。
仲介手数料の上限は法律で定められており、売却価格400万円超の場合は「売却価格×3%+6万円+消費税」で計算します。たとえば1億円の物件なら約356万円(税込)が上限です。
| 契約金額 | 印紙税(軽減後) |
|---|---|
| 1,000万円超〜5,000万円以下 | 1万円 |
| 5,000万円超〜1億円以下 | 3万円 |
| 1億円超〜5億円以下 | 6万円 |
このほか、抵当権抹消登記費用(司法書士報酬込みで1〜2万円程度)、住宅ローンの繰上返済手数料、必要に応じて測量費・解体費・ハウスクリーニング費などが発生します。
売却価格3,000万円の場合の費用シミュレーション
| 項目 | 金額の目安 |
|---|---|
| 仲介手数料 | 約105.6万円(税込) |
| 印紙税 | 1万円 |
| 抵当権抹消登記 | 約1.5万円 |
| その他(清掃等) | 約5万円 |
費用合計:約113万円 → 手取り目安:約2,887万円(譲渡所得税・住民税は別途)
※赤坂3丁目の実際の売却価格帯(1億円超)では、仲介手数料が数百万円規模になります。手取り額を正確に把握するには、個別のシミュレーションが不可欠です。
港区赤坂3丁目の不動産売却で押さえるべき地域特性
港区赤坂3丁目は、赤坂駅・赤坂見附駅・溜池山王駅を利用できる交通至便な都心エリアです。オフィス・商業・住宅が混在し、都心居住・法人需要ともに旺盛です。赤坂二・六丁目地区の大規模再開発(2028年竣工予定)が周辺の資産価値を押し上げる要因として注目されています。
人口動態と不動産需要の見通し
港区の人口は2025年時点で約24.5万人と、3年連続で増加しています。単身・DINKS世帯を中心に都心居住ニーズが根強く、赤坂3丁目のようなアクセス良好なエリアは実需・投資の両面で安定した需要が期待できます。
再開発・インフラ整備が売却価格に与える影響
赤坂では大規模再開発が進行中です。「赤坂二・六丁目地区開発計画(TBS赤坂エンタテインメント・シティ計画、2028年3月竣工予定・地上40階)」をはじめ、複数のプロジェクトがエリアの価値向上に寄与すると見込まれます。再開発による街の魅力向上は、周辺不動産の売却価格にもプラスに働く傾向があります。
港区赤坂3丁目で売れやすい物件の特徴
売れやすいのは、駅徒歩5分以内・築浅・管理状態が良好なマンションです。単身〜DINKS向けの1LDK〜2LDK、法人の社宅・投資需要に応える物件は特に引き合いが強い傾向があります。眺望や共用施設の充実も評価を高めるポイントです。
売却に最適なタイミングとは
一般に、転勤・進学で需要が高まる1〜3月は成約が動きやすい時期です。加えて、地価が高値圏にある今は売り手に有利な環境といえます。ただし金利動向や税制改正の影響もあるため、最終判断は最新の査定と専門家の意見を踏まえて行いましょう。
港区赤坂3丁目の生活環境や交通アクセスの詳細は
港区赤坂3丁目の不動産売却について、寄せられることの多い6つの疑問にプロが回答します。住宅ローン・相続・査定・期間など、売却前に知っておきたいポイントを端的にまとめました。 はい、売却代金でローンを完済できれば可能です。売却額がローン残高を上回れば、決済時に一括返済して抵当権を抹消し、引渡しを行います。残高が売却額を上回る場合は、自己資金の補填や住み替えローン等の検討が必要になります。まずは残高と査定額を照合しましょう。 まず相続登記で名義を相続人へ変更する必要があります。2024年4月から相続登記は義務化され、売却前提でも先に登記が必須です。その後、査定・媒介契約・売却と進みます。取得費加算の特例など税の軽減策もあるため、司法書士・税理士と連携して進めるのが安心です。 目的によって異なります。まとまった資金が必要・管理の手間を避けたい方は売却、安定収入や資産保有を重視する方は賃貸が向きます。赤坂3丁目は賃貸需要も強い一方、地価が高値圏の今は売却益を確定しやすい環境です。手取り試算を比較して判断しましょう。 多くの場合、大規模リフォームは不要です。費用が売却価格に上乗せされるとは限らず、買主が自分好みに改装したいケースも多いためです。ハウスクリーニングや軽微な補修で印象を整える程度が費用対効果に優れます。実施可否は査定時にご相談ください。 はい、グローバルホームの査定は無料です。査定は2〜3社に依頼して比較するのが目安です。ただし数だけでなく、査定額の根拠を明確に説明でき、地域の販売実績が豊富な会社を選ぶことが成功の鍵です。高すぎる査定額の提示にも注意しましょう。 おおむね3〜6か月が目安です。査定・媒介契約に約1か月、販売活動に1〜3か月、契約から決済・引渡しに1〜2か月かかります。赤坂3丁目は需要が強く、価格設定が適正であれば比較的早期の成約も期待できます。急ぐ場合は買取など別の選択肢もあります。 株式会社グローバルホーム(東京都知事(2)第105612号)は、港区赤坂3丁目エリアの売却に強い不動産会社です。地域相場に精通したスタッフが、データに基づく適正査定から売却完了まで一貫してサポート。無料査定・売却相談を随時受け付けています。 地域密着の売却力 赤坂をはじめとする都心エリアの取引動向を熟知。地元ならではのネットワークで、最適な買主へ確実に届けます。 データに基づく適正査定 REINS・公示地価・成約事例など公的データを分析し、根拠を明示した査定額をご提示。安売りも無理な高値づけもいたしません。 売却完了までの手厚いサポート 査定から契約・決済・確定申告の案内まで一貫対応。提携の税理士・司法書士とも連携し、初めての方も安心です。 【港区赤坂 / マンション売却 / 60代男性】 「相続したマンションの売却を相談しました。相場の根拠を丁寧に説明してくれ、想定より高い価格で早期に売却できました。登記や税金の相談にも乗ってもらえて安心でした。」 【港区赤坂 / 住み替え / 50代女性】 「住み替えのタイミングに合わせて売却を進めてくれました。連絡がこまめで、内覧対応のアドバイスも的確。手取り額のシミュレーションが特に役立ちました。」 ご相談は電話・お問い合わせフォーム・LINEから受け付けています。まずはお気軽に無料査定をお申し込みください。港区赤坂3丁目の不動産売却 よくある質問(FAQ)
住宅ローンが残っていても売却できますか?
相続した不動産を売却するにはどうすればいいですか?
売却と賃貸、どちらが得ですか?
リフォームしてから売却した方がいいですか?
査定は無料ですか?何社に依頼すべきですか?
売却にはどのくらいの期間がかかりますか?
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受付時間:10:00〜19:00(定休日なし)
まとめ
港区赤坂3丁目の不動産は歴史的な高値圏にあり、売却に適した環境が続いています。成功のポイントは、(1)正確な相場把握、(2)税金・費用の理解、(3)信頼できる会社選びの3点です。
赤坂3丁目のマンション相場は㎡単価約200〜240万円と高水準で、再開発や人口増が価格を下支えしています。譲渡所得税は3,000万円特別控除などで軽減でき、費用は売却価格の4〜6%が目安です。
「損をしたくない」「何から始めればいいかわからない」という方は、まずは無料査定で正確な価値を把握することが第一歩です。グローバルホームがあなたの売却を最後までサポートします。
免責事項
本記事の情報は2026年3月時点の公開データに基づいて作成しています。不動産の価格相場、税制、法令等は変更される場合があります。記事中の数値はあくまで参考値であり、実際の売却価格や税額を保証するものではありません。具体的な売却判断や税務処理については、必ず不動産会社・税理士・司法書士などの専門家にご相談ください。
出典一覧
- 国土交通省 地価公示・不動産情報ライブラリ(不動産取引価格情報)
- 東京都地価調査
- 国税庁 財産評価基準書(路線価図)・確定申告関連ページ
- REINS Market Information(不動産流通機構)
- 港区 統計調査(人口・世帯数)
- 港区 都市計画・市街地再開発事業(赤坂二・六丁目地区、赤坂七丁目2番地区)